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2009-07-26

第35回 Ruby勉強会@関西 セッション「自由ソフトウェアとしてのRuby第35回 Ruby勉強会@関西 セッション「自由ソフトウェアとしてのRuby」 - mrのRuby学習帳 を含むブックマーク

日本Rubyの会 公式Wiki - KansaiWorkshop35

昨日リアルタイムで見られなかったため、Recorded videoで見ました。(こんなにすぐ見られると思ってなかったので嬉しい)

ライブストリーミング配信、オンラインビデオ、ホスティングサービス | Ustream

以下メモ

  • Rubyがフリーソフトウェアであることによって我々にどのような自由がもたらされているのか
  • オープンソースソフトウェアの定義の項目数は10
  • フリーソフトウェアの定義の項目数は4つ
  • コピーレフトであるかどうかは、フリーソフトウェアの条件ではない
  • Rubyのライセンスは、GPLと独自ライセンスのデュアルライセンス
  • どちらかを選択することになる。
  • GPLを選択したら、コピーレフトが適用される
  • 独自ライセンスなら、プロプライエタリの製品に組み込むことも可能
  • プロプライエタリの問題のひとつは、ユーザーの自由が制限されること
  • オープンソースソフトウェアは、フリーソフトウェアの再定義
  • 咳残念
  • 途中で終わってて残念
  • やっぱりリアルタイムで見られなかったのが残念

かずひこかずひこ2009/07/27 00:34「どちらかを選択」だけでなく、「そのままデュアルライセンスで改変や再配布」ももちろんOKです。
あと、咳はごめんなさい。。。

mr-80bmr-80b2009/07/28 00:26コメントありがとうございます。デュアルライセンスのあたりは理解が怪しいので、また復習したいと思います。